ThinkPad X201sが修理から返ってきました。

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先日のエントリーで紹介しましたが、私のThinkPad X201sを修理に出した という件ですが、修理に出してから12日ほどで戻ってきました。

問題となっていたワイヤレススイッチの修理でしたが、結果的に下記の部品が交換となりました。

  • 75Y4591(液晶背面カバー)
  • 60Y5420(パームレスト)
  • 75Y4652(ベースカバー)
  • 63Y2074(システムボード)
  • 60Y3195(Intel Centrino Advanced-N + WiMAX 6250)
  • 42X4963(LMC1 SVT Docking)
  • の部品が交換になりました。
    修理から返ってきて、久しぶりに再会したThinkPadを起動してみたところ画面に出たのは「Fan Error」という文字だけ。その後、直ぐに電源は消えました。Twitterで質問を投げかけてみたところ、フォロワーさんが2名ほど答えてくれまして分解してみてファンの掃除を行う それでもダメなら電話をしてみなさい という事だったので分解してみるとファンが外れてました。
    それを押し込んで起動できることを確認しました。よかった。。

このまま何の問題もなく使えれば嬉しいです。

今回、初めて修理に出しましたが他の会社に比べて手間も少なく返ってくる期間も早いですね。
ウルトラベースのUSBポートがおかしかったので、一緒に持って行って貰ったのですがサービス報告書によりますと「症状が確認出来ない」ということでした。普通ならそのままになりますが、Lenovoの場合は文章に続きがありまして、「症状が確認出来ないため、交換対応しました」 神対応とはこのことですね。

今回の修理で、さらにLenovoに信頼感を覚えました。

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